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小葱の豚肉巻き

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シャキシャキの小葱と豚バラ肉の脂の旨味。最高に合います。

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手間無し簡単なおつまみ。

おすすめです。

マリオカートにハマって

いや〜、マリオカート面白いですねぇ!

 

任天堂スイッチ、、改めて優秀だと思います。

バトルモードなんてのは、なかなか面白いです。

以前からあったんですかね?ワンからエイトまで一気に飛んだので不明です。

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スイッチの前評判は微妙だったようですが、これは本物なのではないでしょうか。

夏にはスプラトゥーン2が発売されるようですし、期待出来ますね。

 

しかし、あまりハマりすぎないように要注意です。

 

独占できる環境ではないのが不幸中の幸いですね。

マリオカート8デラックス(DX)

何年振りでしょうか?

 

普段はゲームはしないのですが、久々にマリオカートをやってみました。

スーパーファミコンでやって以来です。

 

任天堂スイッチ、優秀ですね。

絵も綺麗です。

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スーパーファミコン時代と違って難しい。いや、私が衰えたんでしょう。

 

 しかし、スイッチのコントローラー、しばらくすると指が痛くなります。ハンドルのアタッチメントあった方が良いかな。

二郎系ラーメン

発作的に食べたくなる二郎系ラーメン。

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勢い余ってついつい、血迷って中盛を頼んでしまった。

物凄くボリューミー。。

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何とか食べきりましたが、危ないところだった。。。

二郎系にしては、脂はライトでしたが、いかんせん量を間違えた。

 

野菜多めにしなくて良かった。。

羽根付き餃子

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大好物の羽根付き餃子。

 

何個食べても飽きません。

しかも10個で500円ですから、大変お得です。

あぁ、止まらない。。

 

GR2で色々と撮ってますが、扱いが難しいです。

ビシッと決まった時は、驚くほど良い画が撮れますが、ピントが合わなかったり、オートフォーカスが遅かったりでまだまだ修行が足りませんね。

税務調査のポイント

前回の話と関連しますが、税務調査って、じゃあ実際は、なにを調べるの?ってお話です。

 

あくまで私の経験則となります。

まずは、世間話しや事業の内容、仕入先、得意先など、その会社の置かれた環境について聞かれます。まぁ、経営者や経理担当者の受け答えへの対応で、人間性についても見ているのかと思います。調査官への印象って、結構大事な気がしますよ。相手も人間です。逆の立場で、邪険にされれば嫌な気分になりますしね。

 

 基本的に調査期間は、過去3年間になります。問題あれば、それ以上に遡るかも知れませんが。。

 

調査期間は、通常2日なので、はっきり言って時間に余裕はありません。企業活動の3年間分の資料を隅から隅まで見れるはずがありません。ですので、税務署の調査官もポイントを絞る必要がありますよね。

 

そこで、 一番のポイントとなるのは、決算処理がちゃんとなされているかでしょう。売上・仕入・その他費用の計上が期ズレしていないか、結構細かい処理になるので間違い易いです。特に、会社によって締日が、月末とか20日とか違いますからね。クレジットカードの経費処理もしかり。

 

在庫金額も気になりますよね。月の売上額から乖離した数字って変ですもんね。在庫を少なく見せて利益を減らしたり、不良在庫を抱えていたり、在庫を過剰にすることで無理やり利益を出しているなど、経営に問題がある場合もあります。。

 

消費税の処理も重点的に見られます。車を下取りに出して新車に買い換えたとか、輸出入などしている業種だと、かなり調べられます。

 

上記の3点は、どの業種でも重点的に調べられるはずです。

逆に、小口の経費なんてのは、額も小さいのでノータッチなこともあります。余程おかしな数字が無い限りは、調べても時間の無駄で、他を見た方が良いですからね。

 

その他は、業種によってポイントが変わってくるでしょう。現金取引が多い業種は、事前連絡なく、突然調査が入ったりすることもあるかも知れませんし、反面調査によって決定的な何かを掴んでいて、調査にくるかも知れません。

 

その時の会社の状況または調査官によって、調査の仕方は様々でしょうが、普通に対応していれば、全く問題ないです。結局は、経費を水増ししたり、売上の計上を漏らしたり、小賢しいことはするなってことです。グレーな節税?脱税?をするより、堂々と納税して、堂々と胸張って企業活動した方がいいんではないでしょうか。

税務調査 税理士は必要か

個人にしろ法人にしろ、事業を行う、または関わる者にとって税務調査ってイヤなことですよね。

 

時間は取られるし、場合によっては税金も徴収されます。とはいっても、税務調査自体は免れることは出来ません。

 

そんな税務調査の際に、税理士に立ち会いをお願いする必要はあるのか?ってことが今回のテーマです。

 

そもそも税務調査って何のために実施されるのかというと、会計処理が間違っていないか?売上の計上漏れは無いか?経費の水増しは無いか?の確認をする訳です。

 

つまり、正しい処理をしていれば、税務調査なんてものは時間を取られる以外は大したことないです。個人的には中小企業レベル、特に小企業以下では税理士は要らないのでは?と思っています。従業員数10数人程度なら、経理担当者を一名配置すれば事足ります。

 

経理のために一人雇うのは人件費の無駄だ、という意見もあるかと思いますが、税理士事務所に外注をするのとはレスポンスが圧倒的に違います。毎月の試算表の速度や精度、税理士事務所には出来ないような細かい仕訳も可能です。また、経理担当者には総務、法務、人事なども担当してもらえば良いのです。人によりますが、大抵の経理担当者ならそれらの仕事もこなせるはずです。

 

社内に経理担当者を配置せず、税理士事務所に丸投げをすると、一見、経費削減が出来ていいように思いますが、経営者自身や会社の体質が、数字に疎くなり、資金繰りや経営にデメリットが必ず出て来ます。

 

話が逸れてしまいましたが、結論としては、小規模の会社であり、ちゃんと経理処理をしていれば税理士は必要ありません。経理担当者がきっちり経費や業務への質問を受け答え出来れば十分です。

 

もちろん、経営者自身も経理担当者に任せきりにせず、経費の説明や業務の流れをきちんと説明できるレベルまで普段から勉強しておいた方がいいです。っと、いうより、経営者として経理が全くわからないのはマズいですよね。処理の仕方がわからない時は、税務署に電話すれば丁寧に教えてくれます。

 

 

税務調査なんて、正しく申告していれば恐れる必要はなし。変に誤魔化そうとするからビクビクしなきゃならんってことです。

 

ついこの間、税務調査が入りました。

調査官2名で来るのかと思いましたが、1名でした。税務署も人が少なく、大変なんだそうです。しかも定年退職する層と、新人が多いそうで、その中間の職員がいないとか。これでは、技術の伝承は難しいんではないでしょうか?将来、税金の徴収機能がうまく働かなくなるのでは?と心配になります。余計なお世話でしょうが。

 

調査の結果ですが、「更正決定等をすべきと認められない旨の通知書」なるものをいただきました。いわゆる是認通知ってヤツですね。調査しましたが、問題ありませんでしたって通知です。

きっちり処理してますので何事もなく終了。 

 

今後3〜5年は、調査も来ないでしょう。

 

 

真面目なこと考えてたら腹減ってきた。何食べよう?